
仕事の関係でUstream配信&録画を研究しないとならないため、高画質なWEBカメラを探してみました。
アマゾンのレビューでも、画質は一番とのことなので期待してます。Win & Mac が両方いけそうなのもいいです。
これから何台か試すことになりそうです。

仕事の関係でUstream配信&録画を研究しないとならないため、高画質なWEBカメラを探してみました。
アマゾンのレビューでも、画質は一番とのことなので期待してます。Win & Mac が両方いけそうなのもいいです。
これから何台か試すことになりそうです。
会社や、家族のパソコンもいっぱいなどでウィルス対策ソフトがまとめて5台分以上必要なときにおすすめのアンチウィルスソフトです。

ESET Smart Security

ESET NOD32 Antivirus
ウィルスの検出率も高く、しかも軽いので、オフィスの非力なPCに最適です。
私は デスクトップで Gmail なので、ファイアーウォールと迷惑メールフィルタは不要のため、NOD32 アンチウィルスのほうですが、ノートPCまたはOutlookの方はスマートセキュリティがおすすめです。
ちなみにこちらは更新版。5PCはなぜかオンラインで更新ができない。
さくらのレンタルサーバにWordpressのクイックインストール機能が追加されました。
このクイックインストール機能をつかってWordpressをセットアップします。

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール

Wordpressのインストール
ブログタイトルは後で変更もできますので、とりあえずのものを入れてかまいません。
メールアドレスはパスワードを忘れた際に必要ですので、必ず正しく入力しましょう。
このブログを検索エンジンに表示されるようにする、のチェックは、独自ドメインを割り当てる場合はチェックを外すことを薦めます。Google に同じページが複数の異なるアドレスで読み込まれると、ちょっとやっかいなことになります。独自ドメインの割当が完了してから、WordPressの設定メニューから変更しましょう。
MAC用のフリーFTPソフトを探していましたが、やっと使いやすそうなのを見つけました。
MAC用フリーFTPソフト fugu ダウンロードサイト
fuguはwindowsで使っていたffftpに似た画面のフリーソフトです。

ダウンロードを選びます。

International版もあるようですが、日本語はないようなので、英語版をインストールします。

Fugu

規約が表示されますので、AGREEを押します。

接続先のFTPサーバ名とユーザ名を入力します。

パスワードを入力すれば接続されます。

マウスでドラッグアンドドロップすることでアップロード、ダウンロードができます。

iBooks
先日、大手IT系出版社の偉い人と会ったときにも話題に上りましたし、昨日また出版系のお仕事をされている方とも話しましたので、電子書籍で出版社は潰れるのかについてちょっと書いてみます。
Amazon に続き、iTunes Music Store が電子書籍の取り扱いを始めるわけです。これによって誰もが出版社を通さなくても出版ができるようになっちゃいます。出版社が無くなっちゃうんじゃないかという心配なわけです。
日本の場合、本屋さんの店頭に本が並ぶためには大雑把にまとめると、著者=>出版社=>東販・日販=>本屋という流れを減る必要があります。メーカー=>問屋=>小売店という流れがここにもあるわけで、ご他聞にもれずこれが崩壊するということで、問屋さんは大騒ぎです。
Amazon や iBooks は巨大な小売店です。ここが取り扱ってくれるなら、出版社や東販・日販を通さなくても確かに問題なさそうに見えますが、本当にそうなのでしょうか。
iTunes App Store は同じ仕組みで、誰でもアプリを作って売ることができます。一気にアプリ販売の敷居が下がったことで、大量のアプリが販売されました。結果としてひとつひとつのアプリは埋もれてしまい、作った人は全うな利益を得ることが出来なくなりました。(全うな利益を得られるほどのアプリじゃなかった話は置いといて)
Amazon や iBooks は巨大な小売店ですが、単なる買い物カゴシステムです。現実の本屋さんの場合は在庫できる量に限りがあるので仕入れを絞らねばなりませんが、電子書籍には仕入れの限界がないので何でも飲み込んではくれます。しかし、どちらも目に付くところに陳列してくれる量には限りがあります。
そこで力のある問屋の出番なわけです。アプリの場合は、やはりブランドのあるゲームメーカーが有利です。ナムコやコナミ、ゲームロフトのゲームなら売れ行きも堅いのでバナーも張ってくれますが、個人が最初に作ったゲームではそうもいきません。売りたければ力のあるブランドの名前で販売してもらうか、自分でブログなどで宣伝するかになります。
電子書籍でもきっと同じことになるでしょう。ネットに強い一部の有名人、勝間さんや小飼さんは自力で問題ないです。でも普通の人には自力じゃ無理です。たとえマージンを取られたとしても、出版社を通してもらうほうがいいという結論になると思います。
東販や日販は物流会社ですから、Amazon や iTunes と著者の間に挟まることはできないでしょう。やるのであれば、多くの出版社とのコネクションを生かし、新たな小売店の仕組みを作り上げるしか生き残る道はありません。でもたぶん、企業体質が無理です。
出版社はかなりチャンスがあると思います。IT系専門の出版社は、先の理由で直接やられてしまうので厳しいかもしれませんが、そうでなければ電子書籍対応を早くすませたところから、どんどん有利になっていくでしょう。まわりの様子を伺っているようでは、間に合わないと思います。
それと、電子書籍事業に進出しようとしているIT系企業がいます。私はこういうところにはチャンスは薄いと思います。出版社の仕事は本を印刷することじゃないです。電子ブックのプログラミングが出来るからといって、出版社に取って代われるわけがありません。
しかし、いつでもこの最初の混乱の時期にはすばらしいチャンスがあります。まったく無名だった人が電子書籍でメジャーになるでしょうし、新興IT系出版社が本当のノウハウを手に入れる前に、既存の出版社が気づけるか、いろいろとワクワクする時代ですね。あ、既存の出版社に電子書籍化のお手伝いを早速営業している人、もちろんあなたが一番正解です。
さきほどさくらのレンタルサーバにログインしたところ、なんとなく違和感があったのでなんだろうと思っていたら、ディスク使用量のグラフが極端に短くなってました。コントロールパネルのバグか?それとも間違ってディスク追加オプションでも頼んだのか?いやそもそもそれが無いのがさくらのレンタルサーバの問題じゃなかったっけ?などと思いつつ、トップページを確認してみたらディスク増量になっていました。

さくらのレンタルサーバがディスク増量
ライトが500MBから1GBへ、スタンダードが3GBから10GBへ、プレミアムが10GBから40GBへ、ビジネスが20GBから80GBへ、ビジネスプロが40GBから150GBへとそれぞれディスク容量が増えています。
つい先日、ブログは3GBで十分という記事を書いたばかりだったのですが、これでますますプレミアムを申し込む必要は無くなってしまいました。

iPad
そのうちのほとんどは使い物にならなかった。まずノートPCは起動にあまりにも時間がかかる。それに会議のたびに机の上に出すと、以前はぎょっとされたものだ。相手が話しているのにカチャカチャキーボードを打っているのもなんだか気が引ける。ただ、入力は一番はやい。
かといってPDAは小さすぎて、操作するのに意識の集中を必要としすぎ、そして遅すぎるのだ。しかし、起動が早くいつでもすぐメモできる。歩いているときやトイレの中でもOKなのはとても大事だ。
いままでで一番可能性があったのは何か。ThinkPad、リブレット、LOOX、ウィルコム、クリエ、画面がくるっと回るノートPC、ネットブックも、とにかく思いつく限りのデバイスを買い、使ってみたのだ。そしてその中でもっとも、そして唯一可能性があったのがこれだった。

FMV STYLISTIC
議事録やメモというのは、あとで読み返せればテキストでなくてもよい。文中の文字はさほど検索することはないのだ。検索できるのはタイトルだけで十分。あとは時系列に並んでいればほぼ探せるものだ。ノートPCで議事録をとっていて、図が書けなくて困る事は多い。図を書こうとすると極端にスピードが遅くなり、間に合わなくなる。手書きなら問題ない。
この機種は Windows XP Tablet Edition がはいっていて、Microsoft Office One Note がインストールされていた。One Note は Office 製品の中でも意味のわからない存在だろう。それもそうだ、これはタブレットPCのためだけに作られた製品だったと思う。タブレットPCブームがこないまま、One Note だけが中途半端に残ってしまったのだ。
実際、Tablet PC を使っていると One Note はとても便利だった。とりあえず何でもかんでも One Note を開いて書いておく。いちいちいろんなソフトを立ち上げていては会議中は間に合わないのだ。ノートは大分類ごとに時系列に保存される。One Note で私が一番気に入っていたのは、EXCEL や POWERPOINT、PDF などのファイルを取り込み、上から手書きでメモをとれることだった。
例えばホームページについて打ち合わせしているとしよう。タブレットPCでホームページをみんなで見ながら、会議をしている。そのままホームページをPDFファイルに出力して、One Note で上からカラフルにメモを書き込んでいける。書き終わったメモは再びPDFファイルに出力して議事録としてメールで送ることができた。
パワーポイントでのプレゼンテーションも同様だった。プロジェクターにつないだタブレットPCでプレゼンをしながら、その場で出たアイデアを画面にそのまま書き込んでゆく。書き込んだ内容はプロジェクターでそのまま全員がみているわけだ。会議がおわったらすぐ、PDFファイルでメール配布できる。
大切だったのは大きさだった。当時のタッチパネルは反応がいまいちで、小さな文字はかきづらかった。A4サイズ以下だと実用的ではなかっただろう。みんなで覗き込む画面としても、解像度として1024x768はぎりぎり譲れない線だった。当時はB5ではコスト的に難しかったのかもしれない。
確か当時は、このタブレットPCと、キーボード/マウスが繋がるドッキングベイ、オフィスだのアドビだのソフトをそろえて全部で60万円ぐらいかかった記憶がある。さすがにそれ以降、再び同じ機種を購入する気にはならなかった値段だった。
やっと iPad が発表された。B5サイズだが1024×768の解像度を備え、モバイル通信を内蔵し、iWorks が動作し、手書きメモがとれる。重さは1kg以下、何しろ価格は5万円〜10万円だ。メインPCにする必要はないので、高価なドックやキーボードはいらない。
やっと手帳が無くなる日が今月末にせまっている。

Dropbox
バックアップを考慮するためにサーバに共有ディスクを持つようになってさらにこの問題が複雑化した。最近ではインターネットのストレージサービスも増えてきたが、この手作業による同期の煩雑さはちっとも変わっていない。面倒で使わなくなってしまうのだ。
しかし、この3年間はこの Dropbox が解決してくれている。この無料のストレージサービスは、専用のソフトウェアをインストールすることで、各PCのMy Dropboxフォルダを自動で同期してくれる。Windows、Mac、Linux、iPhone 用のクライアントが用意されており、万一の場合にはブラウザから利用することもできる。
この手のサービスを選ぶ際、大切なポイントは
Dropbox の良いところは
Dropbox にも問題はある
当初、これを使ってマイドキュメント全てを同期しようと考えていたが、私の場合は動画や画像など大容量なファイルが多く、さすがに非現実的のようだ。
セキュリティについては、クラウドサービスの場合、常についてまわる議論だろう。本当に預けて大丈夫なのか、漏洩などはないのか。その答えはこうだ。コンピュータの世界に常に絶対はない。利用する側が配慮して使うしかないのだ。万一があって困るものは他社には預けないしかない。
クラウドのセキュリティに対して、私はこう考えるようにしている。
もちろんこれらはクラウドサービス全てに対してひとつの方針がでるものではない。クラウドを運営している企業ごとに検討しなければならない。相手が世界的に有名であり、セキュリティ問題を起こしていないのであれば、信用してよいだろう。逆に、初めて聞くサービスであれば疑ってかからなければならない。特に価格が安すぎる場合は。
話をもどそう。Dropbox は 2GB までは無料であり、通常の事務処理用途であればこれで十分だろう。重要なファイルや個人情報などを預けなければ、セキュリティもさほど問題はないはずだ。第一そんなファイルを常に持ち歩いてはいけない。ノートパソコンは落としたり、盗まれたりするのだから。

iTunes
いままでは2台のWindwos機をつかって作業していたのだが、Macが増えて同時に3台のPCをいじる羽目になった。WindowsはSynergyというフリーソフトを使って1セットのキーボードとマウスでコントロールしていたのでストレスが無かったが、MacにはSynergyがないのでキーボードもマウスも2セットになった。しかも画面が4枚。Windowsを1台減らすことにした。
減らすWindows機は共有ディスクとして使っていたもので、1.5TBものディスクがつながっている。もちろんほとんど使っていないが、それでも400GBぐらいのデータがあった。それらをひとつのディスクに集めて別のWindows機に移設するだけでも数時間かかる作業だった。ネットワーク経由でコピーしたらいったいどのくらいかかるかわからない。
簡単そうで厄介だったのが、iTunesの移設だった。以前にWindowsからWindowsへ移設したときは、単にiTunesディレクトリをコピーしただけだったのだが、WindowsからMacへコピーしてiTunesを立ち上げたら、評価はきえてしまうわ、iPhoneのアプリは半分ぐらい消えてしまうわで、さんざんなことになった。
Twitterで救援を求めたところ、ライブラリのバックアップでDVD-ROMにバックアップして持っていけば大丈夫らしい。しかしこれがまた苦戦だった。
実際にやってみると、iTunesフォルダは30GBほどあり、8枚必要ですがよろしいですか?と聞かれた。まあいいかとやり始めてみたところ、6枚目でエラーとなった・・・
気を取り直し、iTunesに登録されていた動画やPodCastなどの大きなファイルを消し、やっとのことでDVD2枚に入るまでに減らした。

Google Web Master Tools
Googleウェブマスターツールへの登録にはGoogleアカウントが必要だ。Googleウェブマスターツールは検索エンジン対策(SEO)を行っていく際にたびたび必要になるので、必ずメインのGoogleアカウントに集約して登録すること。万一、なんらかの問題によってGoogleの検索結果から除外(グーグル八分)された場合などもGoogleウェブマスターツールより通知が届き、修正後に再審査を依頼することができる。
その他にもGoogleウェブマスターツールでできることとして、自動的に拾われないページを拾わせる為にサイトマップを登録したり、検索エンジンへの拾われ方を制限するRobots.txtを自動生成してくれたり、自分のサイトにリンクしているHPを検出したりなどがある。一度、よく見ておくと良いだろう。