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	<title>nekohacks blog &#187; お名前.com</title>
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	<description>note PC - iPhone - GTD - Online Service</description>
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		<title>お名前.comで取得したドメインのDNS変更</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 20:14:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nekohacks</dc:creator>
				<category><![CDATA[DNS]]></category>
		<category><![CDATA[Xserver]]></category>
		<category><![CDATA[お名前.com]]></category>

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		<description><![CDATA[お名前.comで取得したドメインを他社のレンタルサーバで使用するために、DNSの設定をします。 お名前.com 右上のドメインNaviへのリンクをクリックします。 IDとパスワードを入力してログインします。 変更したいドメインを選び、ネームサーバの変更ボタンを押します。 次の画面の下のほうに、ネームサーバ情報を入力する。を選び、DNSサーバアドレスを入力します。 例は XSERVER のものです。 技術者のコンタクト情報を登録して完了です。 http://www.amazon.co.jp/改訂新版-BIND9によるDNSサーバ構築-エッセンシャルソフトウェアガイドブック-川原-龍人/dp/4774142751/ref=pd_sim_b_18]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お名前.comで取得したドメインを他社のレンタルサーバで使用するために、DNSの設定をします。<br />
<span id="more-951"></span><br />
<a href="http://www.onamae.com">お名前.com</a><br />
<div id="attachment_952" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://nekohacks.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/onamae011.gif" alt="お名前comのDNS変更" title="お名前comのDNS変更" width="480" height="360" class="size-full wp-image-952" /><p class="wp-caption-text">お名前comのDNS変更</p></div><br />
右上のドメインNaviへのリンクをクリックします。</p>
<p><div id="attachment_953" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://nekohacks.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/onamae021.gif" alt="お名前comのDNS変更" title="お名前comのDNS変更" width="480" height="324" class="size-full wp-image-953" /><p class="wp-caption-text">お名前comのDNS変更</p></div><br />
IDとパスワードを入力してログインします。</p>
<p><div id="attachment_954" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://nekohacks.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/onamae31.gif" alt="お名前comのDNS変更" title="お名前comのDNS変更" width="480" height="334" class="size-full wp-image-954" /><p class="wp-caption-text">お名前comのDNS変更</p></div><br />
変更したいドメインを選び、ネームサーバの変更ボタンを押します。</p>
<p><div id="attachment_955" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://nekohacks.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/onamae51.gif" alt="お名前comのDNS変更" title="お名前comのDNS変更" width="480" height="360" class="size-full wp-image-955" /><p class="wp-caption-text">お名前comのDNS変更</p></div><br />
次の画面の下のほうに、ネームサーバ情報を入力する。を選び、DNSサーバアドレスを入力します。<br />
例は XSERVER のものです。</p>
<p><div id="attachment_956" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://nekohacks.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/onamae61.gif" alt="お名前comのDNS変更" title="お名前comのDNS変更" width="480" height="360" class="size-full wp-image-956" /><p class="wp-caption-text">お名前comのDNS変更</p></div><br />
技術者のコンタクト情報を登録して完了です。</p>
<p>http://www.amazon.co.jp/改訂新版-BIND9によるDNSサーバ構築-エッセンシャルソフトウェアガイドブック-川原-龍人/dp/4774142751/ref=pd_sim_b_18</p>
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		<title>XSERVERに独自ドメインを割り当てる</title>
		<link>http://blog.nekohacks.com/907.html</link>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 17:31:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nekohacks</dc:creator>
				<category><![CDATA[Xserver]]></category>
		<category><![CDATA[お名前.com]]></category>
		<category><![CDATA[バリュードメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[ABC XSERVERは安価ながら多くの独自ドメインとデータベースを扱えるので、非常にコストパフォーマンスが良いレンタルサーバーです。XSERVERにドメインを割り当てる手順を細かく説明します。 XSERVERでも独自ドメインを取得できるサービスはありますが、私はドメインはレンタルサーバ会社ではなく、ドメイン専門会社で取得することをすすめます。レンタルサーバ会社でドメインを取得してしまうと、何らかの理由でレンタルサーバを変更したいときにやっかいな事になることがあるからです。 ドメインの取得は、技術に自信があるか、googleで自分で調べられる人は安価なバリュードメインを、多少高くてもサポートが受けられるほうが良い人はお名前.comで取得すると良いでしょう。 参考：VALUE DOMAIN で独自ドメインを取得する 最初にXSERVERのサーバーパネルにログインします。 インフォパネルとサーバーパネルは異なるので、注意しましょう。 サーバーパネルにログインします。ユーザIDとパスワードは、Xserver サーバアカウント設定完了のお知らせ、というメールに記載されています。ユーザアカウント情報とサーバアカウント情報があるので注意しましょう。 まずはサーバー情報を確認します。 サーバ情報には各種の必要な情報がまとめて記載されています。 サーバ情報の一番下にネームサーバーが記載されています。独自ドメインの設定にはこれが必要です。 この情報をドメインのネームサーバーに設定しなければなりません。詳しい方法は下記を参照してください。 参考：バリュードメイン(VALUE-DOMAIN)で取得したドメインのDNSを変更する 参考：お名前.comで取得したドメインのDNSを変更する 完了したら続きの設定をします。 XSERVERのサーバーパネルで、ドメイン設定をします。 ドメインの追加設定を選びます。 割り当てる独自ドメインを記入します。このとき、wwwは必要ありません。また、.comや.jpは選択となっています。www.google.comならgoogleの部分だけを入力します。 追加ボタンを押すと完了です。注意書きにもありますが、ドメインの設定は時間がかかる場合があります。間違っていてもはっきりとはわかりにくいので、よく確認しながら慎重にすすめましょう。 正しく設定できたときにはっきりわかるようにするために、ちょっと工夫しておきます。 ファイルマネージャーにログインしてください。サーバーパネルと同じユーザIDとパスワードでログインできます。 ドメイン設定で登録したドメイン名のフォルダが出来ているはずです。ドメイン名を確認して正しければ先ほどのドメイン設定は出来ていますので、このフォルダを開きます。 ホームページはpublic_htmlフォルダの中にアップしますので、このフォルダを開きます。 index.htmlというファイルが用意されていますが、これを選んで編集します。 エックスサーバーのデフォルトのindex.htmlファイルです。これでは区別がつきにくいので編集します。 HTMLをすべて消去して、ドメインを書いておきます。ただの確認用なので、半角英数であればHTMLタグでなくても大丈夫です。 書けたら編集ボタンを押します。最初に書かれていたHTMLをすべて消したか確認してください。中途半端に残っていると表示されなくなってしまうことがあります。 ブラウザで、さきほど設定した独自ドメインでアクセスしてみましょう。入力した文字が表示されればすべて正しく設定できています。 もし表示されない場合は時間がかかる事もあるので最大２日間まってみるしかありませんが、もう一度設定を確認してみたほうが良いでしょう。よくある間違いは、ネームサーバーや取得したドメインなどを打ち間違えている場合です。 ２日まってみても間違いです、とはっきりエラーが出る訳ではないのでやっかいです。何度も確認しながら慎重に設定しましょう。 http://www.amazon.co.jp/Webドメインマーケティング―ヒットの裏にはオリジナルドメインがあった-宣伝会議/dp/4883351890/ref=sr_1_4?s=books&#038;ie=UTF8&#038;qid=1288808353&#038;sr=1-4]]></description>
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